反対言葉

4歳になった上の子が最近マイブームになっているお歌の話です。
このくらいの年頃特有のことなのか、幼稚園の影響下は分かりませんが、歌を歌う時に全部否定しながら歌います。
一番好きなのが、私の影響なのか「虹の向こうに」で、本当の歌詞は「雨があがったよ、お日様がでてきたよ~」という歌なのですが、子どもにかかると「雨があがらない、お日様がでてこない~」という歌になります。
タイトルの反対言葉というより、否定の言葉ですね。

そもそも、替え歌を歌うようになったのは多分3歳になった頃から。
替え歌を歌うということは、歌詞を理解しているからできるんだなってその時は嬉しかった記憶があります。
この否定の歌は何の成長か・・・というわけではなく、単に1度思いついて楽しくなっただけなのかな:(

— posted by くーちゃん at 04:57 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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