下の子が数を数え始めました

1歳後半の下の子ですが、驚くことに数を数え始めました。
もちろん、保育園に通ったりして言葉が早い子なら驚くほどのことではないのですが、今のところ話せる言葉は以下の4つくらいです。

  • ママ
  • パパ(でも、滅多に言えずパパに向かってもママと言うことが多いです)
  • いないいないばあ
  • ここ(水ちょうだいとか言う代わりに、自分のテーブルを指して「ここ!」と言います)

毎日お風呂から出るとき、最後に肩までつかって1~10まで数えていたせいかな。
ただ、数えるのは5~10までで、何故か1~4は言いません。
私が1~4まで言うと、待っていたかのように5から数え始めます。
過去にもいくつか謎の言葉を覚えては忘れてきたので、今回もまた忘れるのかもしれませんが、上の子にはない珍しい言葉の覚え方だったので記事にしてみました。

— posted by くーちゃん at 05:18 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

サカタのタネ【1377】の株主優待の選択

サカタのタネ【1377】Link の株主優待の案内が届きました。
100株なので1000円分(くらい)の商品です。

サカタのタネの株主優待
サカタのタネの株主優待

チューリップの球根50球と迷ったのですが、お菓子にしました。
東北地方の雪に耐えられるか(枯らさないように雪の中世話し続けられるか)不安だったのと、今年の夏の雨続きでプランターの花をだいぶ枯らして(多分根腐れ)してしまった悪い実績があるので(TT)
迷った時に鉄板となるお米は、確かに魚沼産コシヒカリが高級とはいえ、1.5kgではすぐに無くなってしまうことと、以前の記事Link のとおり、我が家はつや姫派(?)なのでパスしました。

サカタ友の会に1年間無料で入会できる権利とか、入会すると毎月「園芸通信」が送られてくると書いてあるHPを見て株を買ったのですが、今回の案内には何も書かれていませんでした。
公式のIRサイトLink には何も書かれていないのが不安ですが、優待が届くときに案内が同封されていないかチェックしてみたいと思います。

— posted by くーちゃん at 07:08 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

何でも一番

上の子が、いろいろなことに一番を主張するようになってきました。
ご飯を食べ終わることや、歯磨きをすることなど、自分が一番じゃないと気がすみません。
一番というからには急ぐのかといえば、一番ゆっくりご飯を食べ、自分が食べ終わった後に、みんなに何か食べさせて自分が一番だったことにするといった具合。
ご飯の茶碗もなかなか片付かないし、上の子が食べている間は歯磨きもできないし、大したことではないにしても少し家事が滞ります。

でも、他に一番って主張するものはと書こうとして考えてみたら、ご飯と歯磨きだけかな?
最近何でも一番って主張するなって思って書き始めたのですが、他に無いようです:(
不思議なことにご飯は一番を主張しますが、食後のデザートは、みんなが食べている時に自分だけ食べ終わるのが嫌なのか、下の子が食べる手伝いをしたりしながら最後までのんびり食べています。

— posted by くーちゃん at 04:51 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

小津産業【7487】の株主優待が届きました

小津産業【7487】の株主優待が届きました:)200株なので、ティッシュペーパー、トイレットペーパーの詰め合わせです。

小津産業の株主優待
小津産業の株主優待

100株の場合は1000円分のQUOカード、200株の場合は2500円分の商品詰め合わせ。
2500円分といっても、ティッシュペーパー6箱とトイレットペーパー12ロール。
安い商品なら600円分くらいでしょうか:(でも、小津産業の商品は会社が紙問屋からはじまっているだけあって、こだわりの製品です。
小津和紙という文字がまず目に飛び込みますね。
トイレットペーパーは緑とピンクの綺麗な紙で、1ロール使いましたが高級感があります。
残り(ティッシュペーパーも含めて)は、お客さんが来た時に少しずつ使うために、押し入れ行きです。
日本製紙の株主優待も含めて、ティッシュペーパーもたまりすぎな気もしますが、高級すぎるともったいなくて逆に使えなくなります(汗)

— posted by くーちゃん at 06:42 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

熱性けいれん(起きた時のメモと対策) その2

8月26日に同じ記事を書きましたが、お医者さんの話が違うと旦那から指摘されたので修正版です。
動揺していたのか私が思い出せないこともあったのですが、後から病院に直接かけつけた旦那の方は子供の大変な状態を見ていないせいか落ち着いて話を聞いていてくれたようです。


下の子が熱性けいれんになり救急車で運ばれました。
救急外来でいろいろお話を聞けたので、そのメモです。
ネットで「熱性けいれん」と調べるといろいろ出てくるのですが、コピペというか誰かの記事か本を見て書いたのかなと思うくらい似通ったものが多いのですが、体験してみると少し違って感じる所もありました。

下の子がお昼寝後に急激に熱があがり、けいれんが起きました。
最初に全身がくがくするような震えからはじまり、表現が難しいですが、しゃっくりを100倍くらい大きくしたような全身がびくんびくんとする動きが数秒に1回。
その間は呼びかけにも応えられないのはもちろん、目を何もない空間に向けたままよだれをだらだら垂れながします。
ネットで見ると、けいれんが5分以上続かなければ自宅で様子見(1歳未満を除く)となっていますが、どこからどこまでの時間をはかるのかよく分かりません。
お医者さんが言うには最初の全身の震えは除き、びくんびくんとする時間をはかりますが、それだけではありません。
その後に、手足を突っ張り目が左側に寄ったまま呼びかけに応えられない状態が続きましたが、これもけいれんが続いた状態だそうです。
手足を突っ張っているように見えますが、見ても分からないくらいこまかく痙攣しているのだとか。
手足の力が抜けてぐったりしたら(息をしているか心配するくらい静かになります)痙攣が終わったということです。

手足を突っ張って呼びかけに応えられない時間が15分くらい続いた所で(この時はこれが痙攣だと知らなかったので)、不安になって病院に電話して聞いてみたら、すぐに救急車で来るようにと言われました。
目が片方に寄る、震えや痙攣が体の片方だけに起きるなど、何らかの左右非対称な特徴も危険な兆候だそうで、いろいろな検査も受けました(おかげで特に異常なしで帰れました)。

それから、お医者さんにけいれんを初めて見るとパニックになりますが、次におきたら携帯で動画をとって持ってきて欲しいといわれました。
片方によったのが目だけなのか体の動きもなのか、多分親はびっくりしてじっくり観察できなので、持ってきてくれればそれを見て診察や治療に役立ちますとのこと。

熱性けいれんは、お昼寝後に起きることは確かに多いそうです。
正確なメカニズムは分かりませんが、急激に熱があがった時に起きやすいようです。
対策としては意外なことに、「冷やす」のが良いそうです。
子供の体温調節は未熟で、危ないなと思ったらおでこに氷をつけて服を脱がせて(季節によっては冷房をつけて)といったことをすると、体温のあがりが明らかに遅くなるそうです(念のためですが、これで絶対にけいれんが起きないというわけではありません)。
熱があがりはじめたら、涼しくしておでこを冷やして、次回起きないようにしたいと思います。

— posted by くーちゃん at 06:48 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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