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熱性けいれん(起きた時のメモと対策)

少し動揺していたのか、記憶が曖昧で誤った内容をかいていたので、旦那に確認して記事を書き直しました。
9月2日の記事Link をご覧ください。

— posted by くーちゃん at 05:58 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

ドコモの子育て応援プログラム

4月に申し込んだドコモの子育て応援プログラムLink をすっかり忘れていましたが、ふとdポイントを確認したら6,000ポイントも入っていました。

ドコモの子育て応援プログラムは、子供が12歳になるまで、子供1人につき毎年3000ポイントdポイントを貰えるというサービスです。
端末購入に使えるなんて宣伝だったので、当初あまり興味がなかったのですが、普通にdポイントカードでローソンで買い物にも使えると知って申し込みました(が、その後忘れていましたが・・・)。

確かに上の子の誕生日は過ぎたのに、何故6,000ポイント?と調べてみると、子育て応援プログラムを申し込むと、ウェルカムポイントというものが3,000ポイント貰えるようです(期間限定かはわかりません)。
auやソフトバンクが、毎月〇〇が無料なんてやっていて少し羨ましく思う時もありますが、でも例えばミスドの行列に並んで1円も出さずにドーナツ1個だけ貰って帰るかと言われると微妙です。
並ぶ手間や、何となく無料は後ろめたくてつい余分な物を買ったり・・・と考えると、ドコモの何にでも使えるポイントの方が私には嬉しいです。

12歳未満の子供がいる方には絶対にお得な施策ですが、docomoに行って申し込みしないといけないので、知らない人もいるかもしれません。
このブログで知ってくれる人がいたら良いなと思います。

— posted by くーちゃん at 06:04 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

洗濯機のカウントダウン

幼稚園が夏休みになり、最近、上の子が時々夢中になるのが洗濯機です。
洗濯機といっても、勝手に蓋をあけて中身を、といった大変なものではなく、あと〇分という表示をひたすら眺めるというもの。
30になったよ、次は29になったよ、など嬉しそうに教えてくれます。
そのまま最後まで見続ける時も頻繁にあり、何が面白いのかな?と大人は思いますが、子供にとっては楽しいのかもしれませんね。
何となく贅沢な時間の使い方だなあなんて思ったりもしながら、家事の間に30分くらい大人しくなるので有難く夢中になって貰っています。
でも、子供は子供なりに何かを学んでいるのかな。
すぐに飽きるとは思いますが、ここ一週間くらい夢中になっている出来事でした。

— posted by くーちゃん at 06:32 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

読み聞かせ

4歳になったばかりの上の子ですが、少し前から下の子に本を読んでくれるようになりました。
本の読み聞かせって、上の子の時は頑張っていたのですが、2人目ともなるとついサボりがちになるのでありがたいです。

上の子は文字への興味が強く、2歳のうちに平仮名・カタカナ・アルファベットを全部読めるようになっていました。
最初は単語としてではなく文字の羅列として1文字ずつ読んでいたのが、3歳になった頃には単語として繋げて読めるようになり、3歳の中頃には文章を見て理解できるようになっていました。
そして、最近は絵本を上手に下の子に読み聞かせ。
通っている幼稚園は、自由保育を前面に出しているので、あまり勉強はしないようです。
ですので、特に教えたりしているわけではないのですが、それでも徐々に成長して出来るようになるのですね。

最近は徐々に漢字を聞いてくるようになりました。
まだ文字として覚えているという感じはありませんが、近いうちに簡単な漢字は覚えるのような気がしています。

参考までにですが、上の子が言葉を学んだのは、アンパンマン よみかきキッズタブレットDXで遊びながらでした。
良い製品だったのですが、既に製造中止なのか通販サイトを見てもほぼ売っていないか以前より高い価格でしか取り扱っていません。
後継商品として、アンパンマン よみかきカラーキッズタブレットDXLink というものが、8/20に発売予定だそうです。:)

— posted by くーちゃん at 05:45 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

反対言葉

4歳になった上の子が最近マイブームになっているお歌の話です。
このくらいの年頃特有のことなのか、幼稚園の影響下は分かりませんが、歌を歌う時に全部否定しながら歌います。
一番好きなのが、私の影響なのか「虹の向こうに」で、本当の歌詞は「雨があがったよ、お日様がでてきたよ~」という歌なのですが、子どもにかかると「雨があがらない、お日様がでてこない~」という歌になります。
タイトルの反対言葉というより、否定の言葉ですね。

そもそも、替え歌を歌うようになったのは多分3歳になった頃から。
替え歌を歌うということは、歌詞を理解しているからできるんだなってその時は嬉しかった記憶があります。
この否定の歌は何の成長か・・・というわけではなく、単に1度思いついて楽しくなっただけなのかな:(

— posted by くーちゃん at 04:57 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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