TOKAIホールディングス【3167】の株主優待の選択

TOKAIホールディングス【3167】Link の株主優待の案内が届きました:)
いつもの通り、下記の4パターン(5パターン)から選択です。
私が保有している100株の場合で書きますね。

TOKAIの株主優待
TOKAIの株主優待

コースAがお水。
お水には2種類あって、ウォターサーバーのボトル12個とペットボトル12本から選択できます。
ウォーターサーバーの本体が貰えるわけではないので、契約者以外はペットボトルですね。

コースBがQUOカード。
汎用的に使える代わりに、500円分と価値がぐっと下がります。

コースCがヴォーシエルお食事券
QUOカードの倍の1000円貰えますが、静岡市葵区にしかお店が無いので、選択できる方は少ないと思います。

コースDがTLCポイントでTOKAIの様々なサービスと契約している方が使えるポイントで、1ポイント1円相当でWAONやSUICAに交換できます。
TOKAIのサービスの料金支払にも使えるので、実質現金同様の価値があります。

私が毎回選んでいるのはお水(ペットボトル12本)です。
災害用として水を備蓄しているのですが、災害用の備蓄って意外と災害になる頃には賞味期限切れで困ったりします。
半年に1度必ずお水が届くので、2箱(24本分)備蓄し、以降は新しいのが届く度に古いものからお出かけの時に飲んでいます。
お水の古い物を取り出す時に、非常食も一緒に更新したりして、我が家の一大イベント(大げさ)になります。

株主優待と一緒にアンケートがついてきて、それに回答すると契約者はTLCポイントが1000円分貰えます(毎回だったかは忘れました)。
非契約者は抽選でWAONポイント500ポイント。
株主でかつサービス契約者を手厚くする方針のようで、私は何も契約していないのでその範囲に入っていませんが、災害対策として長く保有するつもりです。

— posted by くーちゃん at 04:58 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

DCMホールディングス【3050】の株主優待が届きました

DCMホールディングス【3050】Link の株主優待が届きました。
以前選択したとおりLink DCMブランド商品詰合わせです。

DCMの株主優待
DCMの株主優待
入っていたのは、以下の8製品です。
  • 連結できる超収納力ハンガー 38cm
  • なめらか吸水タオル 約34x80cm
  • 竹ふきん18x22cm 2枚入
  • 湿気とり 500ml 3個入
  • 汚れすっきり洗たく槽バスター粉末タイプ 280g
  • 消臭ビーズ 300g 無香料
  • 流せる除菌トイレクリーナー 本体12枚入
  • スポンジやすり
さすがに生活に密着しているホームセンター(私にとってはホーマックですが、他にいろいろなブランドで展開しているようです)だけあって、全部使い勝手の良い物ばかり。
貰った時は嬉しいけど結局使わないというものではなく、本当に使える商品ばかりが届くので、ちゃんと消費者のことが見えている会社だなって思います。
これからも長く応援していきたいと思う会社の一つです:)

— posted by くーちゃん at 05:45 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

魔の3歳児の終わり

最近は頻度が減っている子育ての話題です。
ブログのタイトルが「くーちゃんの株主優待日記」なのである意味普通なのですが、今の時期は3月末優待が数多く届くために株主優待関連が多いだけで、本来は両方同じくらい書くつもりです。

さて、魔の2歳児とか、魔の3歳児という言葉を聞きますが、2歳の頃はあまり意味が分かりませんでした。
手がかかるといっても、赤ちゃんの時も手がかかったし、「魔の」というほど大変じゃないよねって。
何となく実感してきたのは2歳の終わり頃から。
何もできないのに「自分でする」と言われて時間がかかること、いろいろなことを理解してきて適当なことができなくなったこと、意に沿わないと怒ったり泣いたりすること、下の子より自分を優先して欲しくてワガママを言うこと。
2歳差や3歳差で兄弟が出来る方が多いことも、「魔の」と言われる要因の1つのような気がします。

4歳になった上の子ですが、気づいたらだいぶ手がかからなくなってきていることにふと気づきました。
トイレに1人で行けるようになったこと、ご飯も小さく切ってあげたりもせず大人と同じものを食べること(好き嫌いが殆ど無いことも助かっています)、着替えを1人でしてくれること、そして一番大きいのが下の子の面倒をみてくれること。

下の子の面倒をみるといっても、女の子と違うので、一緒に遊んだり泣いた時に慰めたりする程度です。
でも、以前はおもちゃを取り上げて泣かせていたのが嘘のように、パズルを教えてあげたり、手を持って一緒にお絵かきしてあげたり。
下の子は何でもお兄ちゃんの真似をするのが楽しいようなので、1歳では無理でしょという遊びも楽しそうにしています。

成長が急に加速したのは、やっぱり幼稚園に通うようになってからの気がします。
着替えなど絶対に自分でしたがらなかったのですが、周りの子が出来るのを見て必死に家でも頑張っていました。
こうしてだんだん手がかからなくなって、またしばらくすると今度は「ママ」なんて可愛く甘えなくなり、そして「恥ずかしいから一緒にお出かけしない」なんて言われるんじゃないかと思いますが、そう考えると少し寂しくもありますが、今は成長として素直に嬉しいです。
あと2~3年かな。甘えてくれる間に、少しでも子供との時間を大切にしたいと思います。

— posted by くーちゃん at 06:47 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

高千穂交易【2676】の株主優待が届きました

高千穂交易【2676】Link の株主優待が届きました:)
おこめ券3枚(3kg分)です・・・あれ?おこめギフト券でした。
ずっとお米券だと思っていましたし、高千穂交易のIRサイトLink にも「おこめ券」と書いてあります。
たまたま、昨年分をまだ使っていなかったので確認してみたら、昨年もおこめギフト券でした。
そもそもおこめ券とおこめギフト券って何が違うの?って調べてみました。

高千穂交易の株主優待
高千穂交易の株主優待

おこめギフト券は全農(全国農業協同組合連合会)Link が発行しているものです。
対するおこめ券は、全米販(全国米穀販売事業共済協同組合)Link が発行しているものです。
価格はどちらも500円で販売して440円分として利用可能(QUOカード等と違って発行手数料のようなものがかかっているのですね)、全国のお米屋さん・スーパー・デパートなどで利用可能など殆ど同じです。
一生懸命調べてみましたが、結局どちらも似たようなもののようです。
稀にどちらかしか使えないお店もあるのかもしれませんが、近所のスーパーは全て両方使えるようです。

そして、分かりにくいといえば株主優待をくださった高千穂交易という会社。
基本的に一般の方向けではないので、私は未だにどんな会社なのかイメージが湧きません。
おこめの優待がある会社は数多く有りますが、旦那がなぜここを選んで長年保有し続けているのか謎な会社でもあります。
商品監視システム・・・万引き防止のゲート(自動ドアの手前に、板が両側にたっているもの)と、商品にタグのようなものをつけて買わずに持ち出そうとしたり勝手に外そうとしたら警告がなるようなもの・・・で国内シェアNo.1のようなので、もしかしたら取り扱い商品をたくさん目にしているのかもしれないなとは思いますが、どこの会社製か見るような製品でもないのでやっぱり良くわからないですね:(

— posted by くーちゃん at 04:55 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

松屋フーズ【9887】の株主優待が届きました

松屋フーズ【9887】Link の株主優待が届きました:)
食事券10枚で、上記リンク先にあるメニューから好きなものを食べることができます。

松屋の株主優待
松屋の株主優待

メニューを予め調べるのが大変であれば、松屋に行くと株主専用のメニューを渡されて、好きなものを言えばOKです(本当は食事券の後ろに買いて食券の代わりに出しますが、店員さんがしてくれました)。
空いている時間帯に子連れで行ったから新設だったのかもしれません。
旦那は面倒なので最初から書いていくそうです。

松屋の店舗が自宅や普段行くところにないので、基本的には旦那が職場の近くで使っています。
時々お弁当を作るのをサボらせて貰って、こういった優待で食べてもらっています。

松のや・松乃家・チキン亭でも食べることができるのですが、以前食べたヒレカツは美味しかったな。
こちはら1年に1度行くかどうかという場所にしかないので、行ったら家族で食べたいなと思っています。

— posted by くーちゃん at 04:59 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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